関心・離脱を直感的に把握し
AIで深掘りする
チャットで聞いて ヒートマップを深掘り
クリック・スクロール・注視領域などからページごとの離脱ポイントをチャットで深掘り。 「数字を拾う」「理由を探る」「次の打ち手を考える」を会話で短縮できます。
Freeプランでも1年以上のデータで分析できます
Freeプランでもヒートマップのデータを1年以上蓄積。施策の長期的な効果も振り返りながら分析できます。
2つのヒートマップを並べて、違いをひと目で比較
「広告経由 vs 自然検索」や「先月 vs 今月」など、セグメントや期間の違いを視覚的に比較し、改善ポイントを素早く特定。 CTA変更やページ改修の施策前後を並べて比較し、クリック率やスクロール率の変化を確認。施策の効果を視覚的に検証できます。
数値だけでは見えない ユーザー行動の背景を把握
数値だけでは見えにくいユーザー行動の背景や操作傾向の把握。 CVに繋がる主要な経路を特定することで、的確な改善につなげられます。
気になる要素を 指定して分析
画面上で特定の操作を選ぶだけで行動イベントを表示。非エンジニアでも特定要素の動きを深掘りできます。
表示速度と安定性を 改善プロンプトつきで可視化
Lighthouse CLIの分析結果をページごとに取得し、Core Web Vitalsのスコアをひと目で把握。 AI改善プロンプトをコーディングエージェントに渡して実装することで、ユーザー体験に直結するボトルネックを素早く解消できます。
分析の解像度を上げる データ連携
広告・検索の成果に加え、CRMの顧客属性も行動データとひとつに。 施策判断の解像度を高めます。

BigQuery
分析基盤へ統合し、BI・既存データと結合
Google Ads
広告成果を行動データと並べて把握

Google Search Console
検索クエリや掲載順位をダッシュボードで確認
CRMデータのインポート
CSVで顧客情報を取り込み、行動データと統合
Wicleの分析と
これまでの分析の違い
「データ活用の一歩先」を目指す
お客さまにご利用いただいています




今すぐ始められて
安心して使える
タグを設置するだけですぐに計測を開始。パフォーマンスへの影響を抑え、実績あるデータ基盤でご利用いただけます。
タグ1つであらゆるユーザー行動を計測
タグを1つ設置するだけで、サイト上のあらゆる行動を自動で取得します。
重要なWebパフォーマンス指標への影響は最小限に
サイトの快適な動作を維持しながら、高度な分析機能を提供します。
FCP(初期表示時間)
ほぼゼロ
ほぼゼロ
CLS(レイアウトシフト)
なし
なし
TBT(ブロック時間)
なし
なし
Lighthouseスコア
影響なし
影響なし
信頼性の高いCXプラットフォーム「KARTE」のデータ基盤を活用
解析MAU約12億人規模の実績を持つ、東証グロース上場の株式会社プレイドが開発・運営しています。
KARTEデータ基盤の解析MAU
約12億人
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